sg WANNABE+とは?


メンバープロフィール: キム・ヨンジュン (左) ■キム・ジノ (中央) ■イ・ソクフン (右)

韓国国内で数々の賞に輝き、売上げN0.1を記録した sgWANNABE+ は、3人のメンバーそれぞれがソロとしても完璧なヴォーカリストでありグループとして奏でるアジア最高峰のハーモニーは、聴く人を圧倒させ、感動へと導く。
2008年7月21日に日本第1弾シングル「GET ALONG TOGETHER」リリース。発売記念イベントでは3,000人を動員した。
2008年11月5日に待望の日本第2弾シングル「in the rain」をリリース。
新メンバーながら高度なテクニックを持つソクフンのヴォーカル、温かく包み込むヨンジュンのヴォーカル、そして天才的で感情をむき出しにするジノのヴォーカル。
3人それぞれの良さが生かされた今回の作品は、雨の中でくり広げられる物語を切なくそして美しく歌い上げる。

2004年、韓国で1st ALBUM「WANNA BE」をリリース。
メンバーが出演せず有名俳優が出演するドラマ仕立てのミュージックビデオが話題となるものの、TVの音楽番組などに出演しない「顔のない歌手」というコピーで韓国全体に知れ渡り、その圧倒的な歌唱力で人気が広がった。そしてアルバム売上が23万枚を突破、音楽配信も200万を超えるDL 数を記録し、オンライン・オフラインで韓国に旋風を巻き起こし、ゴールデンディスク賞新人歌手賞を受賞した。翌年2nd ALBUM「生きて」をリリース。5週連続で首位に輝き、音楽配信でも1〜5位の曲を sg WANNA BE+の曲で独占、代表曲である「罪と罰」「生きて」は、それぞれ1,100万ダウンロードを越える大ヒットを記録した。そして韓国国内で最も栄誉あるゴールデンディスク大賞を受賞、2007年にも同賞を受賞し年間CD売上NO.1に輝き、名実ともに韓国音楽界のトップを走る男性3人のヴォーカルグループとなった。
一方日本では、フジテレビでオンエアされたクォン・サンウ主演ドラマ『悲しき恋歌』で2nd ALBUMのタイトル曲「生きて」が、またぺ・ヨンジュン主演ドラマ『ホテリアー』では1stALBUM収録の「滑稽だね」が挿入歌として使用されファンが急増、2007年には東京国際フォーラムホールA(1日2回公演)で単独ライブが行われ満員御礼となった。そして2008年3月19日に日本のファンによるリクエストで選曲したベストアルバム「I LOVE sg WANNA BE+」を発売。リリース記念イベントには抽選で選ばれた1,000名が詰め掛け、発売当日のオリコンデイリーチャートで10位を記録した。


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in the rainin the rain
2008/11/5 Rerease
初回盤(PCCA.02793) ¥1,575(税抜¥1,500)
通常盤(PCCA.02794) ¥1,260(税抜¥1,200)