«前の記事に戻る   次の記事に進む»

なぜ小さいころの1年と大人になってからの1年は違うの?

視聴者のみなさんが気になっていることに
ROCKETMANが独自の見解でお答えしていく
エムエム名物コーナー「気になるランキング」。

11/29(土)のテーマは
「本当に気になること」ランキング!でした

今まで、様々なナゾを
独自の見解で解明してきたというROCKETMANが
本当に気になるナゾにせまりました!


Q:なぜ小さいころの1年と大人になってからの1年は違うの?

確かに!子供のころの1年はもっと長く感じたはずなのに
大人になるとあっという間に過ぎちゃいますよね!

このナゾを解くキーワードは
「見えない分母」

どういった事かと言いますと・・・・


6歳の少年と60歳のおじいちゃんにとっての1年に対する感覚は

6年生きたうちの1年

60年生きたうちの1年

ということで、分母が違うわけです。

つまり、
「物事の時間の距離をはかるモノサシは
 その人の生きた時間からしか計れない」
ということなのです!

極端に言うと、
1000年生きた人の1年はあっという間
ということです!!


ほーーーー(・∀・)!

確かにそうかもです!
これは目からウロコでしたね!

«前の記事に戻る   次の記事に進む»