

◆COLOR/SIZE
WHITE(S、M、L)
SAX (S、M、L)
PINK (S、M)
◆価格:2,500円(tax in)
※大好評につき、完売いたしました。ありがとうございました。

カンナ(G&Vo)、サユリ(Dr.&Vo)、ミヤ(B&Vo) 1998年、沖縄で結成。瞬く間に沖縄NO1ガールズバンドとしてその地位を確立。日本各地でライブをし、その演奏力とライブパフォーマンスで一躍その名をとどろかせる。
2000年10月ロックの聖地NYのCBGBでライブ。
2001年メジャーデビュー、3月SXSW初参加を含め全米6ケ所で弾丸ツアーを敢行し各地でBleach旋風を巻き起こす。
2002年3月、2度目のSXSW出演を含むUSツアーを行う。
2003年地元沖縄のレーベルに移籍、同夏ライジングサンロックフェスティバルに参加。
2004年3月、3回目のSXSW出演と全米6ヶ所のツアー、10月にアメリカ東部18ヶ所をツアー。
2005年3月4回目のSXSW出演、西海岸ツアー8ヶ所、4月NYのCBGBを含む計9本のアメリカ東部ツアーを行い、各地のメディアで絶賛される。瞬く間に全米各地のカレッジラジオ局多数でチャートイン。6月、11月と計4度のUSツアー、各地で取材を受ける。
2005年夏、2年ぶりのアルバムレコーディング。全14曲はそのままNY在住のミキシングエンジニアであるダニエル・ワイアット氏に手渡され、彼によるミックス作業終了後は、コールドプレイ最新作のマスタリングエンジニアであるクリス・エイセンズ氏の手によって新しいBleachの音がクリアに提示された。 その間11月には、同年4回目のUSライブをLAにて行い、各クラブマネージャーから熱烈な賛辞を受ける。
2006年1月地元沖縄のアメリカ軍人クラブで行われたライブ映像収録のDVDと合わせCD「右も左も支配する頭は今日も肉を食いヨダレを垂らす。」は5月5日にリリースとなった。
2007年5月、アメリカでの2枚目となる「The Head That Controls Both Right And Left Sides Eats Meats And Slobbers Even Today」リリースとUS西海岸ツアーを行う。リリース後、USカレッジラジオチャート200位内に8週間とどまり、各地でヘビーローテーションされた。
10月はNYにて行われるCMJに出演後、東海岸ツアーを敢行予定。
まるで音楽の精霊に導かれているかのごとく、裏表のない素直に音楽に没頭するライブパフォーマンスは必見。
爆音娘、沖縄から世界へ爆進中。

右も左も支配する頭は今日も肉を食いヨダレを垂らす。
2006年5月5日発売
HICC-2215
¥2,500(tax in)
ミキシングエンジニアにNY在住、かのノラジョーンズのレコーディングにもかかわり、現在はヘビーメタルバンドのプロデューサーとしてあらゆるジャンルの音楽に精通しているダニエル・ワイアット、またマスタリングエンジニアにはコールドプレイ最新作のマスタリングも手掛けたクリス・エイセンズを迎え、新しいBleach爆音が完成! 特典としてライブ映像3曲収録のDVD付き。Bleach爆音マニアには必須アイテム!
Bleach Official Website
http://www.highwave.co.jp/bleach/
1997年、Kj、IKUZONE、桜井誠の3人でデビュー。現在はダンサーを含む7人編成。
デビュー時よりあらゆるジャンルを驚異的なスピードで横断し、Dragon Ashとしか表現しようのない音を鳴らし続けている。
常にオルタナティヴな道を自ら選びながらも、圧倒的なファンの支持を得続ける日本の音楽シーンを代表する怪物バンド。
Dragon Ash BEST ALBUM 2007.9.5 2枚同時発売
The Best of Dragon Ash with Changes Vol.1
The Best of Dragon Ash with Changes Vol.2
Vol.1:VICL-62506 Vol.2:VICL-62507 各¥2,800(税込)
キャリア10年、アルバム9枚のリリースを経て遂にリリースされるDragon Ash初のベストアルバム。キャリア前半、後半に分けられた2枚を同時リリース!
収録曲は7月1日より7月15日の期間に実施されたファン人気曲投票「Dragon Ash 国民投票」の結果+メンバーセレクトにより決定。
全140曲を超えるレパートリーから30数曲を厳選して2枚のアルバムにそれぞれ16曲から17曲を、収録可能分数ぎりぎりまで収録!
さらに、各アルバムには新曲を一曲ずつ収録することが決定!
Vol.1には、アルバム1曲目に、デビュー時のパンク・スピリットを現在の最新モードである高速ラテン・ビートに封じ込めた「For divers area」を収録。
Vol.2には、Every Little Thing=ELTの持田香織氏をフィーチャーした「wipe your eyes feat.Kaori Mochida from ELT」をアルバムの最後の曲として収録。
持田氏の参加は、Kjの熱烈オファーを持田氏サイドが快諾していただき実現しました。
価格は2枚買い希望の、ちょっぴり安めの税込み2800円。
初回限定版はDragon Ashの活動データ、ディスコグラフィー、ライナーノーツ、歴代アーティスト写真のアウトテイク他で構成された特大ヒストリー・ピクチャー&データ・ポスターを封入したスペシャルパッケージ付き。Vol,1、Vol,2の2枚購入者対象の応募抽選豪華記念品も用意しました!
Dragon Ash Official Website
http://dragonash.co.jp/
2002年、デビューアルバム『創』をリリース。rockを基軸に、様々な音楽を独自の解釈でブレンドした独特世界。衝動と静寂を自在に行き来するバンドサウンドで、スリーピースらしからぬ多面体の世界を作り上げる。
通算5枚目のアルバム『green chord』を引っ提げ今春行われた全国ツアーのファイナルでは、ワンマン初の日本武道館公演を成功させライヴバンドとしての評価を決定づけた。
7月18日発売の『REMIND』を皮切りに、今冬〜来春まで続く“三部作シングル”をリリース予定。
そして、9月5日にはLIVE DVD『ACIDMAN LIVE TOUR"green chord"in 日本武道館』のリリースが決定した。

3部作シングル第1弾 『REMIND』
1.REMIND
2.赤色群像(inst.)
7月18日発売
TOCT-40122 ¥800(tax in)
LIVE DVD『ACIDMAN LIVE TOUR"green chord"in日本武道館』
2007年5月12日、日本武道館での初ワンマンライヴの模様を完全収録したDVDがついに発売決定!
8,000人が大感動した日本武道館での模様に加え、「ACIDMAN LIVE TOUR "green chord"」全12公演での彼らのステージ内外での様子を追ったドキュメント的映像なども盛り込んだボリューム満載2枚組DVD!!
TOBF-5534〜5
¥5,000(tax in) 2枚組
ACIDMAN Official Website
http://www.emimusic.jp/acidman/



沖縄県出身・在住。1998年夏、高校在学中に現在のメンバーにより結成。
1999年12月にファーストアルバム『GO ON AS YOU ARE』を沖縄県内のみリリース。
県内外からの反響が大きく、2000年4月、同タイトルを全国発売。
生まれ育ち現在も生活の拠点である沖縄から発する自然体の言葉、平和を願うメッセージが多くの人の共感を呼び起こし、これまで発表したアルバム4枚、シングル1枚はいずれもロングセールスを記録。
2004年には、3rdアルバム『百々』を携え初の全国47都道府県ツアー63本を敢行。ツアーファイナルは地元沖縄にて、野外フリーライブで2万人を動員。
2006年8月、前作より約2年半ぶりのインターバルを経て、通算4枚目となるアルバム『Daniel』を発売。
8月〜12月にかけて、日本2周目となる全国47都道府県ツアー63本を行う。
2007年 モンパチにとっては、初となるライブDVDを7月10日に発売。 夏〜秋にかけては各地のイベント出演の傍ら、南西諸島の島々(喜界島〜奄美大島〜徳之島〜沖永良部島〜与論島〜伊江島〜沖縄本島大宜味村〜宮古島〜石垣島〜久米島、全10公演)を巡るトロピカルツアーを敢行する。
MONGOL800 HOME PAGE
http://www.mongol800.jp/
1995年結成。
PMA(Positive Mental Attitude=肯定的精神姿勢)をバンドのポリシーとして掲げるSKA/PUNK BAND。
1997年1st アルバム『Little Playmate』をロードランナーレコードよりリリース。
途中UNIVERSAL MUSICへの移籍を挟み、現在までフルアルバム6枚を発表している。
毎年の国内ツアー、フェス参加を初め、アメリカ、ヨーロッパ、アジア各国でのツアー、フェス等も積極的に展開している。
2007年2月、年内での活動終了・解散を発表。
5月23日、7枚目となる最後のオリジナル・フルアルバム『our PMA』をavex ioからリリース。
また、年内に2回の全国ツアーを予定。12月8日9日のZEPP TOKYOがラスト・ライブとなる。
KEMURI Official Page
http://kemuri.com
KEMURI Official BLOG
http://blog.eplus.co.jp/kemuri/
一度聞いたら忘れられないバンド名と、エンターテイメント性満載のステージパフォーマンスでマニア大増殖中のドーパンことDOPING PANDA。2005年、【High Fidelity】でメジャーデビュー。
その後、各夏フェスでの好演や、Highシリーズ第2弾【High Pressure】リリースなどで、一気に知名度を上げ、翌年4月発売のメジャー1stアルバム【DANDYISM】をリリース、各所から大絶賛を受ける。
今年6月発売のHighシリーズ第3弾【High Brid】のリード曲【I'll be there】が、数多くのCS、FM局のパワープレイに。その後のツアー【High Brid Time】でも、各所Sold Out。
続く夏フェスでは、どこもかしこも入場規制になるなど、今一番目をそらす事が出来ないハイブリッドバンド。

New Single『Crazy』 発売中
【初回生産限定盤】SRCL-6604〜SRCL-6605/シングル/2007.8.1/¥1,500 (税込)
【通常版】SRCL-6606/シングル/2007.8.1/¥1,020 (税込)
必殺の3ピースロックチューン完成!!
ドーパンニューアイテムは、ロックスター古川裕のメロディセンスが爆発した、必殺の激ポップ&キャッチーな3ピースロックチューン!
夏に相応しい爽やかさと、ライブで間違いなく盛り上がれる熱っぽさを兼ね備えた、格の違いを見せつけることとなるこの夏のアンセム。
またC/Wでは、それこそドーパン"らしさ"爆発、高速エレクトロ・パンクの痛快作。
家で聴いてもライブで聴いても、超盛り上がれること間違いなし!!!
DOPING PANDA Official Website
www.dopingpanda.com
音楽界の“千の顔を持つ男(たち)”ことBEAT CRUSADERS(略称:BC)。97年、インディー/メジャー問わず珠玉のメロディーメイカーとしての誉れの高い【BCのCPU】ヒダカトオルを中心に結成。メンバーチェンジを経て、99年LASTRUMよりデビュー。
1:類希なる美しいメロディセンス。
2:ANTI-FLAGを掲げるイデオロギー。
3:剛柔自在のしたたかなフリースタイルサウンド。
4:そして、全てのオーディエンスを魅了する饒舌(下ネタ)トーク。
5:おっと!BCを語るに忘れてならない視覚的客観性の最重要アイコン=お面…
を武器に4枚のアルバムを含む数々の作品をリリース。
その作品とキャラクターはインディーズ界隈をいろんな意味で??席巻、メジャーをも脅かす存在になる。
03年、日比谷野音をSOLD OUTさせ、年間インディーズチャートTOP5にランクインするほどのヒットを記録したBEST盤「BEST CRUSADERS」が発売される最中、ヒダカ以外のメンバーが脱退。心機一転、03年末、レーベルをCAPTAIN HOUSEに移し、
ヒダカトオル(Vo・Gu)、クボタマサヒコ(Ba)、カトウタロウ(Gu)、マシータ(Dr)、ケイタイモ(Key)、の5人編成になってシングル(限定盤含む)を2枚リリースする。

EPopMAKING 〜Popとの遭遇〜
2007年5月30日発売
DFCL-1373 ¥2,730(tax in)
そして2004年6月、メジャーレーベルDefSTAR RECORDSとの背徳の契約(買収?)とともに電撃移籍。
いつも予測不能な奇抜な空中殺法的音楽活動で周囲を驚かせてきた仮面貴族ビート・クルセイダースなだけに、音楽界隈のみならず、様々なメディアにおいて、彼らのメジャー戦略構想がいま最も注目されている。
只今、最新アルバム「EPopMAKING 〜Popとの遭遇〜」を引っさげて、BEAT CRUSADERS tour「EPop MAKING SENSE 2007」の真っ最中。