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M-ON! LIVE 超特急 「“BULLET TRAIN ONEMAN SHOW 2014” 全国Zepp TOUR 8.29 at Zepp Tokyo」
番組CM公開中!!メンバー&スタッフのライブの思い出コメントも到着!

史上初!メインダンサー&バックボーカルグループ、超特急。
多彩なジャンルを織り交ぜたパフォーマンスを展開するメインダンサーと甘く伸びやかな歌声でダンサーを支えるバックボーカルを武器に活躍する彼ら。
そんな彼らが行った全国ツアー「超特急 “BULLET TRAIN ONEMAN SHOW 2014” 真夏の全国Zepp TOUR ~孤高の戦士達が力を解き放つ時 ‘感電注意報発令!’~」より、8/29(金)のZepp Tokyo追加公演の模様をたっぷりオンエア!
歌、ダンス、そしてお芝居ありのライブに加えて、撮りおろしインタビューと、超特急の魅力を紐解く貴重映像もあわせてお届けします。
11/12(水)にはニューシングル「Star Gear」、12/3(水)にはニューアルバム『RING』をリリース、 12/25(木)には東京国際フォーラム ホールAでのワンマンライブもSOLD OUTし、勢いが止まらない彼らのステージをお見逃しなく!
ここでは、この番組のCMを公開!全16バージョンあります!個性あふれるCMをチェックして、オンエアをお楽しみに!!
更に、メンバー&スタッフより8/29のZepp Tokyo公演の思い出コメントが到着!
11/12より毎日1人ずつ公開されますのでこちらもお見逃しなく!

【放送情報】
M-ON! LIVE 超特急 「“BULLET TRAIN ONEMAN SHOW 2014” 全国Zepp TOUR 8.29 at Zepp Tokyo」
初回放送:2014/11/19(水) 21:00~22:30
リピート:2014/12/3(水) 21:00~22:30




全員(1)
超特急のライブをひとことで表すと?
1号車コーイチ編
超特急のライブをひとことで表すと?
2号車カイ編
超特急のライブをひとことで表すと?
3号車リョウガ編
超特急のライブをひとことで表すと?
4号車タクヤ編
超特急のライブをひとことで表すと?
5号車ユーキ編
超特急のライブをひとことで表すと?
6号車ユースケ編
超特急のライブをひとことで表すと?
7号車タカシ編
全員(2)
特技を生かして番宣をしてください
1号車コーイチ編
特技を生かして番宣をしてください
2号車カイ編
特技を生かして番宣をしてください
3号車リョウガ編
特技を生かして番宣をしてください
4号車タクヤ編
特技を生かして番宣をしてください
5号車ユーキ編
特技を生かして番宣をしてください
6号車ユースケ編
特技を生かして番宣をしてください
7号車タカシ編

メンバー&スタッフの8/29 Zepp Tokyo公演 思い出コメント

★1号車 / 黒 / コーイチ
地方回って美味しいご飯で蓄え超特急コーイチのラストZeppツアーラスト!
8号車のみなさんの声援もいただいて最高の思い出になりました。
夏ということで、8号車のみなさんも気合い入ってラストの日は終わった後体重計に乗ったら1kgも減っていました!笑
個人的にはボーカルセッションをさせていただいたことが思い出に残っています。
ミュージシャンのお2人と短い時間でしたが1ヶ月回ってできた空間は幸せな時間でした。
目で通じる感情や、お互いの駆け引きは夏のツアーを振り返りながら歌ったセッション。
特に「refrain」は涙が出そうでした。
8号車と一緒につくった最高の夏の思い出でした。

1号車 コーイチ


★2号車 / 青 / カイ
Zepp Tokyoの思い出は、8thシングル「Star Gear」の発表です。
毎回、超特急のサプライズ発表には僕たち自身も驚いてますが(笑)
まさか次のシングル、そしてセンターが僕・カイだとは思わなかったので、びっくりしました。
その時は、どんな曲なのかほとんど分からない状態だったので自分がセンターの曲がどんな楽曲なんだろう?と、とてもわくわくしました。
スタッフさん、毎回毎回驚かせるのは心臓に悪いです!!!(笑)

2号車 カイ


★3号車 / 紫 / リョーガ
「8/29当日の思い出エピソード」
最終公演…と、いうことで今までの公演の集大成を披露する日…!!
皆とても気合が入っていてセンターである僕は他のメンバーより一層緊張していました…。
でも今までの公演に失敗は無く、だんだんと良いものを魅せることが出来ていた流れだったので、この調子で感電させるぜ☆的な気持ちでした。
しかし事件はそのツアーで掲げている曲である「Believe×Believe」をラストスパートで披露する時に起きました☆
私は盛大に振りを間違えました☆
なんとも私らしい最終公演の思い出です(^o^)

3号車 リョーガ


★4号車 / 緑 / タクヤ
僕たちがここまで突っ走ってきた中で一番の大きな舞台だったし、その中のファイナルは特別な思いがありました。
なにより僕はここまでこの7人でこれたのが嬉しくて仕方なかったです。
LIVEが始まる直前にお互いを讃え合い、気合いを入れ合うんですが、ファイナルの日はなぜか自然と涙が込み上げてきました。
本当に感動しました。
いざステージに立つと七色とピンク色のペンライトの景色。
この素晴らしい景色を見るためにここまで頑張ってきたし、これからも頑張って行こうと思えました。
僕たちの走っていくレールはどこまでも続いていく。8号車と共にずっと。
ツアーを通して得たものは確実にあります。
このビリビリツアーでZeppという大きなモンスターを倒せたと思いました。

4号車 タクヤ


★5号車 / 赤 / ユーキ
Zepp TOKYOの思い出は
何と言っても「Make it hot」の曲中の
メンバー全員でテーブルクロス引きを一発本番で成功させたことです!
絶対無理だと思っていたので出来た時はかなりハッピーでした!!

5号車 ユーキ


★6号車 / 黄色 / ユースケ
8月29日のZeppツアー最終日はですね、リョウガとある話をしてました。
「今日はこのツアーの最終日!絶対最後何かがあるよね」など話をしつつ、
舞台に何か仕掛けがないか二人で探しました。
だけど、何も見つからず、次第に目的はずれていって、
舞台袖にあったテーブルクロス引きを見つけて、練習を二人でしました。
練習では成功したのですが、本番では二人とも失敗をしたという、なんともショックな思い出でした!
本番終わった後は、二人で笑って話しました。
「あんなに練習したのに、ダメだった」と。
僕の思い出話でした!

6号車 ユースケ


★7号車 / 白 / タカシ
8月1日~8月29日まで行われた真夏の
Zeppツアーはとても超特急にも自分的にも
成長して進化出来たツアーになったと思います!
超特急のライブでは初めてのミュージカル調にパフォーマンスしたり、
プロジェクションマッピングを使用したり、
そして初めてバックボーカルのみのコーナーを作って頂けたり!
様々な内容を盛り込んでいるので、
披露している側も全然飽きず
むしろどんどん面白くなっていく様な内容でした。

7号車 タカシ


★超特急 プロデューサー
あんまり覚えておりません苦笑
当日はStarGearシングルリリース決定メンバーサプライズがありましたので、
如何にバレないように、演出するかという所の詰めを行うのが大変でした。。
なにせリハ無しで全セクション一発本番。。
毎回メンバーに隠し通すのが大変です。

【Zepp ライブエピソード】
特に印象に残ったのはアコースティックセクション。
今回初めてバックボーカルに光を当てることを決めて、敢えて生演奏の舞台を用意しました。
8/29のアコースティックリハで突然コーイチが歌いながら泣き出したんです。
突然過ぎて全員ポカーンとしてしまいましたが、、
どうやら歌詞の世界観に入り過ぎてしまって感動して泣いてしまったと後から聞きました。笑
本番もちょっとだけ泣きそうになっているコーイチとそれを見守るタカシにご注目。
2人だけでステージの空気を作るという試練に対してツアーを通して非アイドルらしく見事なステージに昇華してくれました。
初めてライブだけの構成でツアーをスタートしたのが、今年3月
超特急の名前のごとく、たった数ヶ月で加速度的な成長をスタッフにも見せてくれる彼ら
2014年12月25日 東京国際フォーラムホールAでさらに成長した姿をお見せできることを楽しみにしています。